「地震保険」のYahoo!知恵袋検索結果
2012年02月02日21時20分
- 2011-07-23 10:12:53
- 【RES-P工法】を施した自宅の沈下修正について。【RES-P工法】を施した自宅の沈下修正について。東日本橋大震災にて自宅が若干傾いてしまいました。実は昨年の秋に家を建て替えたばかりです。その際地盤がそこまで強く無い事はわかっていたためHMには最も信頼がおける工法で、他を削っても地盤強化が絶対条件なのだと伝えた際に提案されたのがRES-P工法でした。しかしながらやはり先の地震で若干ですが傾いてしまいました。また地震保険などの査定が甘くなったこともあり、ある程度保険料がおりたまではよかったのですが、次回の保険については、修復しない限り全壊の場合は加入できず、また半壊の場合は次の地震の際には半壊分を差し引いた判定になる可能性が高いと言われました。我が家の場合傾きは6/1000程度なので生活していくのに全くの支障はないのですが、次の地震に備えるためできれば地震保険のフルの保証を受けられるようにしておきたいので補修を考えています。ただ先述した通りすでにRES-P工法で地盤強化行っている為、そちらの強度が著しくさがってしまうようであれば地震保険加入をあきらめ(現状維持)、いただいた保険料を次に備え残して置くしかないのか…とも考えております。(すでに一部は繰り上げ返済にまわしていますが…)そこでいくつかある沈下修正の工法の内、RES-P工法に向いているものを教えて頂けると幸いです。工法については今のところ、1、アンダーピーニング工法2、耐圧盤工法3、薬液注入工法4、プッシュアップ工法を聞いていますが、3に関してはすでに施工された方が薬液が隣家に漏れ出し大変な騒ぎになっているので考えておりません。また、ポイントは、1、再液状化の可能性は十分にあります。2、傾き具合がHM曰く、沈下修正した場合の誤差ていどであるため、修正に関してはほぼ地震保険のため→費用は安いほうがいいです。3、すでにRES-P工法で地盤強化をしていること自分なりに色々調べている途中でもあり、また現在2社様に見積依頼中ですがこのすでに地盤強化を施している例は少ないようで例が少く心配です。(見積依頼は耐圧盤工法とプッシュアップ工法)長文で申し訳ありませんが知恵を貸して頂ければ幸いです。
- 2011-07-23 07:18:55
- 集合住宅の管理組合加入の地震保険と、個人が加入している地震保険の取り扱いについて教えてください。3月と4月の地震後、地震保険の鑑定人の調査が行われました。 集合住宅の管理組合及び個人加入の地震保険で、一部損判定の部分を修繕しなかった場合、今後地震が発生したら、査定にどのように影響するのでしょうか。車の保険で考えると、古い傷と新しい傷を区別し、新しい傷だけが対象にしてませんか。また、査定対象意外の高架水槽、雑壁にもあり、梁や柱だけが対象の地震保険に疑問を感じています。